私と同い年のいとこに、ハタチの時にがんがみつかりました。胃が痛むので病院へいったところ、胃に穴が開いていると言われ詳しく検査することになりました。その検査の過程で、がんが見つかったのです。すぐに手術ということになり皆心配していましたが、発見が早かったため、無事手術も終え、その後がんが他に転移するということもなく、10ねんほど経ちますが、今はとても元気に過ごしています。
免疫療法の食品というのは多いんですが、アロエベラもそのひとつだったんですよ。アロエベラが免疫療法に遣われる訳は、免疫力を高めて、抗炎症作用があるからなんです。そして、皮膚の老化防止をしてくれて、血管の拡張作用があり、解毒作用があるんですよ。なんだか、オールマイティって感じです。アロエベラというのは、アロエの中のアロエです。
サッカー日本代表は13日(現地時間)、カタールで行われているアジアカップの第2戦となるシリア戦に臨み、長谷部誠、本田圭佑の得点で2−1で勝利した。
以下は、試合後の長谷部(ボルフスブルク/ドイツ)のコメント。
「前半は行けるところは行けたけど、(後半は)相手が前に来たのもあるし、球際も激しく来た。それでももうちょっと自分たちが自信持ってプレーすれば全然ボールを回せると思うし、そういうところで結構簡単にボールを失ったりっていうのが多かったかなと思います。
完全アウエーの中でレフェリングもそう(アウエー寄りに)なると分かっていたけど、前半は結構普通に吹いてくれたかなってのはありました。でも、後半ちょっと盛り上がってくるとそういう(相手に有利な)感じはあった。こういう雰囲気の中でももっと冷静に自分たちが自分たちのプレーをすることが(大事)。
(先制点に関しては)僕が決めるだけだったんですけど、ほかの選手たちがウッチー(内田)とか(本田)圭佑とか(香川)真司とか松井さんがつないでくれたんで、チームで取った感じはあります。普通にあそこにいたらちょうどいいところにボールが来ました。
スピード感を出してやっていくのが今回のテーマだったんで、前半は多少出せたところはあったけど、やっぱり決めなきゃなって感じです。
(個人的なパフォーマンスは)今日はちょっと引き気味にプレーしたけどもっと走らないとダメですね。もうちょっとコンディション的に上がってくると思います。低い位置でプレーしてもそこからゴール前に入っていくとかそういうところですね。僕もそうだけど、後ろからの選手が得点に絡んでいかないと厳しいかなってのは感じます。
(課題は)もっと攻撃に絡みたいですね。あとは守備のところで体張らないといけないし。
(相手のPKにかかわったところのバックパスのシーンは悔やまれる?)本当に(川島)永嗣に悪いことしたなと思います。もっとはっきり強いバックパスだったら、コースはあったし。責任は感じます。
今日は結構レフェリングに振り回された感はあります。僕らのPKも正直PKじゃないと思うし。もうちょっと試合運びをうまくやりたいです」
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日本代表DF長友(チェゼーナ)にセリエA・ユベントスが興味を示していると、伊スカイ・スポーツが15日、報じた。移籍金500万ユーロ(約5億5000万円)での獲得を希望しているという。(ローマ)
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13日、“ザック・イタリア語教室”が開講した。指揮官の専属通訳、矢野大輔氏が宿舎のリラックスルームで、有志選手にサッカー用語などを指導。監督の指示などを少しでも直に感じられるようにとの配慮で、部屋には20〜30の用語も貼り出された。セリエAに所属する長友は「たまにやってます」と歓迎。アジア杯はベンチ前のテクニカルエリアに監督と通訳が原則同時に入れないだけに、優勝も後押し?
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セリエAの強豪ユベントスが、今夏の移籍市場で日本代表DF長友佑都(24=チェゼーナ)の獲得に動いていることが13日、分かった。複数の関係者によれば、マンチェスターU、フルハムなど英プレミアリーグの強豪も長友の獲得に興味を示しているが、同じセリエAのユベントスが移籍先の本命候補。開催中のアジア杯での活躍で、欧州からの注目度もアップしている。
カルチョの国を代表するビッグクラブ、ユベントスがDF長友の獲得に動きだした。複数の関係者によると、既に今夏の移籍市場での獲得を打診していることが判明。チェゼーナのミノッティ強化部長によると、ユベントスのスカウト陣はほぼ毎試合、長友のプレーを調査しており、現在開催中のアジア杯(カタール)での活躍にも熱視線を送っているという。
移籍先の本命候補と言っても過言ではない。長友は昨夏の移籍以降、リーグ16戦連続で先発。1試合で15キロを走破するスプリント力は高い評価を受け、プレミアのマンチェスターU、バーミンガムなども獲得に興味を示す。だが関係者は、今夏の移籍先としては同じイタリア国内が最有力で、ユベントスが1番手となる可能性が高いという。
ユベントスは欧州CLで2度の優勝を誇る超名門。スクデットは27回獲得しているが、最後の優勝は03年。今季もデルピエロ、フェリペ・メロらビッグネームをそろえながら現在6位と低迷しており、左サイドバック(SB)の補強は急務とされている。マロッタ強化部長はベネチア時代にMF名波、サンプドリア時代にFW柳沢を獲得するなど、日本人への理解度も高い。イタリア国内で実績のある長友は即戦力として期待される。
FC東京からチェゼーナへの期限付き移籍は6月で満了。チェゼーナは現在17位でセリエB降格危機にあり「世界一のSBになる」と掲げる長友は当然、ビッグクラブへの移籍を視野に入れている。昨季ユベントスの監督を務めたザッケローニ監督の長友に対する評価も絶大で、ユベントス移籍を後押ししそうだ。長友のサクセスストーリーがいよいよ本格化する。
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